アカウントの作成やサービスのご利用は無料です。ただし、初期状態では1日に利用できるバックテストの回数に制限があります。Xやnoteなどで本サービスをご紹介いただいた方には、回数の上限を引き上げています。詳しくは管理画面トップの案内をご覧ください。ご協力いただけますと幸いです。

このサービスは、システム販売やシステム開発から得られる収益によって運営されています。

noteやXの投稿、ブログのコメント欄でご意見を募集しています。そちらからリクエストをいただければ、今後のアップデートの参考にさせていただきます。

2011年から2019年に新規上場した銘柄については、2024年2月29日の株価データが最新となっており、それ以降の更新は停止しています。
※2020年以降に上場した銘柄については、ある程度新しいデータも提供していますが、データの正確性や完全性を保証するものではありません。

はい、日足データを使用しています。始値・終値・高値・安値・出来高の情報を元に売買を判断しています。

これらのロジックはAIによって自動生成されたものです。ご指摘の通り、エントリーのタイミングを詳しく確認すると、テクニカル指標が期待通りに働いていない場合があります。それでもバックテストの結果が良好であったため、そのまま掲載しています。今後、詳しく分析した内容はブログやX、noteで発信予定ですので、フォローをお願いいたします。

トレード回数が数百回と少ない場合は、ロジックに不具合が含まれている可能性もあります。ただし、数万回のトレードがある場合には、そうしたバグの影響は相対的に小さくなります。AIが生成した複雑なロジックのため、原因の特定には時間がかかる場合があります。ご了承ください。

株式分割があると、過去の株価もさかのぼって補正されます。例えば「100円以下で購入」などの条件を設定すると、補正後の価格では条件に合っていても、実際には合っていなかったケースが発生します。
株式分割の例
上記画像をご覧いただくとわかるように、株価が急騰した銘柄の多くは株式分割を行っており、それによって見かけ上の大きな利益が生じることがあります。これが平均損益が高くなる原因のひとつでもあります。
なお、株式分割の有無は、時系列データに含まれる小数点以下の数値(例:2,500.50 や 303.3333 など)から判断しています。
また、バックテスト結果のCSVファイルには、株式分割を考慮したデータと考慮していないデータが混在して記録されています。

ロジックによっては、売却条件を満たさないまま長期間保有し続けてしまうことがあります。最大保有期間を設定するなどの工夫で回避可能ですが、調整が必要です。ご要望が多ければ、検索条件に最大保有日を追加する対応を検討します。

期間が長い(例:2011年〜2025年)のバックテストや、移動平均などの計算期間が長い場合(25日以上など)、処理に時間がかかります。

CSVファイルはExcelなどに貼り付けてご覧いただくと見やすくなります。また、お使いの生成AIにファイルを読み込ませて詳細なレポートを出力させる方法もおすすめです。

処理や通信に時間がかかりすぎると、システム側で自動的に中断される「タイムアウトエラー」が発生することがあります。ウェブサーバー上のサービスでは比較的よくある現象です。

現在、メインサイトは株のバックテスト検証サイト で運用しています。
利用者が増えるとサーバーへの負荷が高まり、一時的にアクセス制限がかかる場合があります。安定したサービス提供には、サーバーの強化や負荷分散の仕組みが必要で、現在対策を検討中です。
管理人のまさやんは、個人でFXや株式トレードツールを開発しています。もし良いアイデアなどがありましたら、お気軽にご提案ください。

本バックテストツールは販売しております。お見積もりが必要ですので、ご希望の方はお問い合わせフォームよりご連絡ください。



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